2014年03月18日

アイドルマスター感想の続き

如月千早
 千種さんライブに来たのかわからないので誰か教えてくれ。手紙で呼んでみようと思うのって春香に言った時の千早さん見て一種の安心感を得られました。アニマスでは悲しみを乗り越えて皆の支えがあって、という感じだったけど結局千早の「家族」の答えが見られなかったんだよな〜 Pとの病院での面会で「家族」の話をした時も会ったけどあれは例え話だったわけだし。千早としては「歩み寄る」ことはせずに「成長を見せる」ことが家族、母に対しての答えだったんだなと。
如月 感想.png
 春香が「リーダーとして」と話した時に、「リーダーとしての春香」を求めてるんじゃなくて「春香として」をチームが求めている
相変わらず私服がださカワイイ千早さんでしたね…
posted by もやし at 23:20| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月16日

アイドルマスター 輝きの向こう側へ! 感想とかいろいろ

タイトルどおりです。

秋月律子
屋上のシーンだけですべてを持っていく力の持ち主でした。
アニマスでも「アイドル」のかたちの一つを見せてくれたと思います。 
合宿の最後、ゴーマイウェイを踊るときにPが「踊りを見ておきたい」って言うんですが、「見たい」じゃなくて「見ておきたい」と。それに対しての返答が下段パンチに現れてるんだなと思いました。
律子 感想.png
Pの「渡米を延期すること」に対して同じ「プロデューサー」としての「秋月律子」は許さなかっただろうし、じゃあ秋月律子は寂しくないかと言ったら絶対に寂しい。言えないけど。
 「今後のためにも」ってセリフが世代交代に対するものなのかな〜という感じ
 最後のあずささんにもらった薔薇が全員一緒に輝きの向こう側って感じですね

四条貴音
 765のストーリーテラー。765が悲しい時には悲しい、うれしい時には嬉しい。でも自分からは感情は出さない。Pが渡米を告白した時に一歩前に出たのが四条貴音という女だな〜と
 アニマスではお慕い申しているのかは知らんけどPの隣にいることが多かったんだよな〜牡蠣のシーンは好き。
四条 感想.png
 そういう意味では佐竹あたりと合うんではないかと。ラーメンズ見たいですね佐竹と四条の。

萩原雪歩
 先輩として動けてたな〜と 後輩を家に招いてヤキ入れたりしてましたね。 
「もっと頼って欲しい」と言ってたけど今回は割りとあっぷあっぷしてたから雪歩が「先輩として」もっと頑張れるのはチームが安定してからかなと。
萩原 感想.pngアニマスでは犬と男を克服出来て、そこから結構雪歩が成長した姿を描いてくれていたのが嬉しかった。あとたかゆき推しっぽいので好きです。

三浦あずさ
 765のお母さん。大きな手柄は無いけれど小さい所で支えた765の精神的支柱。よく考えたら成人してんの小鳥さんとP抜いたらあずささんだけなんだな〜 
三浦.png
疲れてる後輩たちに差し入れとか控室に入るタイミングとか色々と気を使ってるお姉さんでしたね。
 なにか考えて行動している大人としてチームをまとめていてよかったと思いました。
posted by もやし at 03:52| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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